プロ野球

2011年05月12日

年棒総額1位 VS 12位

日本プロ野球選手会が、同選手会所属の12球団734選手の今期年棒の調査結果を発表
これには、外国人選手は含まれない様だが・・・
我が阪神タイガースが、巨人や中日、ソフトバンクを抑え、三年連続『平均年棒1位』
『年棒総額』『開幕1軍平均』と併せ、3冠達成
年棒

その中でも、今期年棒1億円以上の選手は・・・
球児 4億円
城島 4億円
金本 3.6億円
鳥谷 2.6億円
小林宏 2億円
新井貴 2億円
久保 1.8億円
平野 1.6億円
久保田 1億円
と、1億円以上の選手も、ソフトバンク、中日と並んでトップの9人
この選手は、本当にそれだけの仕事をして欲しい

ただ今年は、年棒とは対照的に最下位争い今年は、ピッチャーは頑張ってるが、統一球に変わったからか・・・打てない
そして、タイトルにも書いた『年棒総額1位 VS 12位』今日の相手は、首位争いをしているが、年棒総額では12球団最下位の広島
勝てるのか勝って欲しいいや勝つんだ

rising_sun_151a at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年03月26日

阪神7-3横浜 阪神タイガース開幕戦勝利!!

よっしゃー
阪神タイガース2010年開幕戦、7-3で見事に勝利

0-3で向かえた4回裏、新井のタイムリー、城島の移籍後、初タイムリー、桜井の2ランで、一挙に逆転
城島は3安打4打点の大活躍最後は、セーブの付かない場面ではあったが、藤川球児がピシャリと締めた
先発の安藤は、5回3失点と、まずまずのピッチングで、球団史上初となる、開幕戦3連勝となった

さあ、この勢いで、まずは開幕カード3連勝や

rising_sun_151a at 21:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

プロ野球セリーグ開幕!!

本日、ついにプロ野球セリーグが開幕しました

我が阪神タイガースのスタメンは・・・
1 マートン(センター)
2 平野(セカンド)
3 鳥谷(ショート)
4 金本(レフト)
5 新井(サード)
6 城島(キャッチャー)
7 ブラゼル(ファースト)
8 桜井(ライト)
9 安藤(ピッチャー)

昨年引退した赤星の変わりに、新たに獲得した『赤毛のマートン』、そして『城島』
どこからでも点の取れそうな、この打線
開幕戦は横浜ベイスターズ開幕ダッシュだ

今年こそ、セリーグ優勝奪回そして日本一や

rising_sun_151a at 18:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年10月27日

“城島”が阪神へ入団決定

先日、シアトルマリナーズを退団した“城島健司捕手(33)”が、本日27日、阪神タイガースへの入団を発表した

入団の理由は、会見によると『阪神の熱意』だそうだ
古巣のソフトバンクも緊急参戦したが、
『(阪神は)マリナーズを退団したと同時に、一番に獲得を表明して頂き、交渉の場も一番に設けて頂いた。その熱意に打たれました』
との事でした

これで、阪神のレギュラー捕手は、まだまだ健在の“矢野”
今年大成長した“狩野”
そして、強肩・強打の“城島”が加わった事で、今年の様に4位なんて事はないでしょう

年俸は、4年20億円と見られる様です
金本クラスですね
星野監督は、二年目に広島から金本を獲得して、それがカンフル剤となり、見事に優勝
今年も、城島がカンフル剤となり、優勝を目指して欲しいです


rising_sun_151a at 19:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年10月13日

阪神タイガース全日程終了

 プロ野球は昨日で、レギュラーシーズン(144試合)の全日程を終了しました我らが阪神タイガースは、67勝73敗(借金6)で、残念ながら4位で、クライマックスシリーズ(3位以内)進出ならず今年の楽しみが、一つ減ってしまいました

 今年は、やはり前半の不調が響きました。金本だけが絶好調鳥谷、新井が絶不調久保田や岩田・矢野・・・とけが人が続出
外国人助っ人は、大ハズレそんな中、前半は何とか五割で乗り切ってくれれば、後半優勝争いが出来ると思っていました。しかし沢山の借金が出来て、5位すでに優勝は無理なラインに来てました。
 あとは数年前から取り入れられた“クライマックスシリーズ”へ、3位以内をかけた激しい試合が繰り広げられましたこれが無ければ、とっくに消化試合になってた所でした

 最後は、ヤクルトに連敗し終戦来期に期待しましょうその来期に向けて、最高のデータが

1961年の藤本監督
2002年の星野監督
2004年の岡田監督
と、新監督で迎えた年は4位。しかし、その翌年には、みごと優勝しているのです今年も、真弓新監督を迎え、4位・・・という事は、来年は優勝

 まあ、巨人が原監督の下、セリーグ3連覇と、最高の強さを見せてますし、そんなに簡単にはいかないでしょうが、出石出身の能見がチーム最多の13勝狩野も、ある程度一人立ちし、鳥谷と新井が後半戦は絶好調。ブラゼルも怪我さえ無ければ、活躍してくれるでしょう。後は若手がもっと出て来てくれたら、必ず優勝争いが出来ると思います

 来期に向けガンバレ阪神タイガース

rising_sun_151a at 22:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
このブログを書いてるのは♪
Twitter
rising37をフォローしましょう
~だし文化を世界へ~
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
記事検索
チューナー
現在の順位