ギター

2011年11月08日

ギター弾き語り

最近、ギターも疎かになっていた所でしたが、先日『行列のできる法律相談所』を見てたら、佐渡国際トライアスロンの企画をしてましたその中で、かりゆし58 の『オワリはじまり』が流れてて、トライアスロンの映像と曲が、めっちゃマッチしてました


トライアスロンは無理ですが、あんなの見ると、また走りたくなって来る
runも疎かになってるライジングですが、いつか、フルマラソン走ってみたいなぁ

楽譜を検索すると、割といけそう



rising_sun_151a at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年03月06日

カポタスト

新しいカポタスト買いました
実際に買ったのは2月初旬でしたでしょうか記事が大変遅くなりました
『G7th G7TH PERFORMANCE CAPO』
G7thの6弦アコースティックギター用カポタストです
カポタスト

カポタスト

・・・と知った様な口振りですが、『カポタスト』で検索かけると、いろんな種類、値段もピンキリどれを買ったら良いのか、さっぱり分からず、うんぼぼさんに相談した次第で

うんぼぼさん曰く
『このG7THシリーズはかなり高級な部類のカポで、最新技術で作られており、取り付け取り外しが簡単だけどチューニングが狂わないと評判で』との事その割に、ビックリする程、値段が高い訳では無かったので、即決

ギターに付けたら、こんな感じでした
カポタスト

めっちゃ使いやすい
今までは、ギターを買った時に付属で付いていた、試供品の様なもので、使いにくいったら、ありゃしない
取り付け・取り外しの際、結構な力が必要で、弦自体を傷つけてしまいそうで怖かった

さあ、頑張って弾かなければこのギターを“オブジェ”にしておくのは勿体ない(笑)

rising_sun_151a at 23:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年10月13日

平成22年度 兵老健北播・但丹支部 介護職員研修会・交流会

日時:平成22年10月13日(水)14:00〜16:00
場所:公立八鹿病院 3階 第1講堂      
 
講演
 公立八鹿病院老人福祉施設施設長
 社団法人兵庫県介護老人保健施設協会理事 近藤清彦氏
 演題『いのちを支えるケア』
 
 ・昭和62年〜 老健のモデル事業開始
 ・中間施設(病院→老健→自宅) (医療→老健→福祉)という意味合いで始められた。
 ・近年では、特養に近い存在になってしまっている。
 ・『福祉』の“祉”という漢字は、“福祉”という言葉以外には使われず、“幸せ”“幸福”という意味。
 ・リハビリテーションとは、昔は機能回復という意味合いだけで、例えば脳卒中後のリハは、機能回復していき、状態が横ばいになった時点で、打ち切られていたが、近年では、リハの概念が広がって来た。
  ・リハビリテーションの3原則
    ・機能回復、機能維持
    ・残存機能の活用
    ・生きがいを保つ
 ・『命を救う医療』『命を支える医療』
 ・“生命”と“いのち”の違い
  ・生命とは・・・ギリシャ語で“ビオス”と言い、肉体的生命の事で、科学的医療を行っていくこと。一般的に教科書通りの学問であり、器官や臓器などの状態により、医師の診断の元、治療方法が決定し、科学的な根拠に基づいて、クールに、生命を延長させていく事。
  ・いのちとは・・・ギリシャ語で“ゾエ”と言い、精神的いのちの事で、アート的医療を行っていくこと。患者への感性のあるタッチ、豊かな心をもって患者に接する。肉体的には無くなっても、心の中には残っているもの。自分にとって、○○がいのち(○○が自分の生きがい)。また、慈しみの心や、暖かな心で共感を持つ事が重要。
 ・最高のQOLとは・・・
  ・身体的領域
  ・社会的領域
  ・精神、心理的領域
   この3点は、一般的なアセスメントシートに記入欄がある。
  ・スピリチュアルな領域・・・これが重要で、“存在の意義”という意味で、『生きて来て良かった』『生きていて良かった』と思える事。ここが、ひらがなの“いのち”につながっていく。
 ・“生きがい”と“はりあい”
  ・生きがいは、自分だけで感じる事が出来るもの。
  ・はりあいは、周りの存在が無いと、感じる事が出来ないもの。誰かの役に立ちたい。何かの役に立ちたい。
 ・音楽療法とは・・・音楽のもつ生理的、心理的、社会的働きを用いて、心身の障害の回復、機能の維持改善、生活の質の向上、行動の変容などに向けて、音楽を意図的、計画的に使用する事。
 ・現在、音楽療法士の国家資格取得と、音楽療法の医療保険点数化を目指している。

交流会 グループワーク
 テーマ『老健利用者の尊厳を守るには、具体的にどのような介護をすればよいか』


【感想】
 『いのちを支えるケア』という事で、一見当たり前の様に感じますが、とても奧が深く感慨深いものがありました。今回の講師である近藤清彦氏は、元々音楽が好きという事もあり、ギターやハープを弾く事が出来、往診に行かれる時も、ハープを持参される。そのビデオも見させて頂きましたが、往診先の患者さんが、この近藤氏の月1の往診を、とても楽しみにされており、涙も流されていました。
 もちろん、肉体的な『生命を救う』事が第1ですが、精神的な『いのちを支える』という面において、もし生命が救えなかったとしても、感謝される様なケアをしていきたいと言われた事が、とても勉強になりました。
 また八鹿病院では、院内コンサートをされたり、2000年には音楽療法士が採用され、病棟・病室での音楽療法も開始された様です。当施設でも『音楽レク』をしていますが、もっと専門的な知識を勉強する事で、利用者様にも一段と楽しいレクが提供出来るのかなと思います。
 どうしても、日々の業務に追われて、“利用者様本意のケア・介護”というものが、疎かになりがちですが、“忙しさ”に甘えたり“タイムスケジュール”ばかりに振り回されない様に、まずは落ち着いて、介護というものに、一から向き合っていきたいと思います。
 その上で、利用者様やご家族様に『生きて来て良かった』『生きていて良かった』『この施設に入って良かった』などの言葉を頂ける事が出来たら、最高なのではないでしょうか。
 今回の研修会に参加させて頂き、誠にありがとうございました。今後の介護に少しでも役立てていきたいと思います。


P.S:音楽療法士、とても興味があり、今年の春にギターも買いましたが、全く進歩がありません最も、たまにしか弾けていないので、当たり前ですが覚えたコードは『C』『D』『E』『A』『G』くらいなもんで、メジャー・マイナー等は、さっぱりで、『F』なんか指が攣りそうで泣きそうです

rising_sun_151a at 23:59|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2010年03月04日

YAMAHAギター ついに到着!!

ついに、ギターを買っちゃいました
『YAMAHA エレアコ FGX730SC BL(ピック、カポ、替え弦、クロス、ソフトケース付き)』

丁寧に梱包されてます
ギター YAMAHA FGX730SC BL

さあ、いよいよ・・・
ギター YAMAHA FGX730SC BL

来たぁぁぁぁ〜
ギター YAMAHA FGX730SC BL

先日届いた『ギタースタンド』に立ててみました
ほぉなかなか絵になってるじゃないですか
ギター YAMAHA FGX730SC BL

プレゼントで付いてきた付属品
ピック、カポ、替え弦、クロス、ソフトケース、音叉(おんさ)、六角レンチ。良心的なお店でした
ギター YAMAHA FGX730SC BL

ギター YAMAHA FGX730SC BL

このギターには、基準ピッチA4=440Hz専用の“オートクロマチックチューナー”というモノが内蔵されていて、普段は真っ黒ですが・・・
ギター YAMAHA FGX730SC BL

“TUNER”というボタンを押すと、2分間、左右の矢印が点滅します。合わせたい音名を画面に表示させ、チューニング出来ていれば、下の写真の様に、左右両方の矢印が点灯します
ギター YAMAHA


うんぼぼさんに、サイレントギターをお借りしてから数ヶ月、コードもなかなか覚えられなくて、ほとんど進歩してませんが・・・買ったからには、やるっきゃない

rising_sun_151a at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年03月02日

ギタースタンド

先日ついに、ギター(YAMAHAのエレアコ)を注文しちゃいました
本日、先に『ギタースタンド(ギターを立て掛けるヤツ)』が届きました
うちの母親が
『あんた、ギター頼んだって言ってたけど、何かうさんくさいモンが届いたで』って・・・
『そりゃ、“ギター”と違って“ギタースタンド”やがな』と、突っ込んどきました
まあ、これは“ギター”には見えませんわな
ギタースタンド

梱包を開け・・・
ギタースタンド

組み立て完了
ギタースタンド


メインのギターは、また後日upします

rising_sun_151a at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
このブログを書いてるのは♪
Twitter
rising37をフォローしましょう
~だし文化を世界へ~
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
記事検索
チューナー
現在の順位